ph.no.2,4,5,6: Gasterhaworthiopsis ‘Figaro’ (Origin:Juan-Andre Audissou)
ph.no.1,7: Haworthia tuberculata, IB#13015, SE of Oudtshoorn
ph.no.3,8: Gasteria batesiana ‘Barberton’ (ND)
両親は揃ってる。だから飽きずに(←ここがアレ)気長に育て、交配させ、10年くらいすればこれができあがるかもしれんのだ。何も焦って落とさんでもいいのに。しかしやはり作出者あっての銘柄でありましょうな。
それにしてもまあ〜、どこらへんが鑑賞の「正面」なのか悩む。交配種としては失敗作なんじゃないの一般的には、と思わんでもない。これの良さがわかるとたぶんマイノリティ。
だがディテールに瞠目してこそリアル。
ちょうかっこいい。
あと最近にわかに黒春鶯囀がかっこいいじゃねえかと。がっちり締めて日に当てたほうがイイみたいすね。大きいのは伸ばしちゃった。